「Netflixの790円と990円って、結局なにが違うの?」というモヤモヤ、けっこう残りやすいところなんです。
実はこの2つは、「広告が入るかどうか」「画質・同時視聴数」「今も新規で選べるかどうか」が大きな分かれ目になります。
さらに今は値上げも入っていて、790円は890円に、990円ベーシックは1,190円前後になっているので、「過去の金額で調べたい人」と「今から契約したい人」で見るべきポイントも少し変わってきます。
この記事では、「790円 vs 990円」の違いをまず早見表で整理しつつ、今の料金(890円/1,190円)も含めて、自分に合う選び方まで一気に整理していきます。
【この結論まとめ】
- 790円は「広告つきスタンダード」の旧価格、今は月額890円で広告あり・フルHD・同時視聴2台が基本
- 990円は「ベーシック」の旧価格で広告なし・HD画質・同時視聴1台、今は新規契約できず既存ユーザーのみ
- 画質と機能はほぼ広告つきスタンダードが上位で、違いの中心は「広告の有無」と「ベーシック継続の可否」
- これから新規契約するなら「広告つきスタンダード890円」か「広告なしスタンダード1,590円」の二択が基本
- すでに990円ベーシック利用中なら、「広告が許容できるかどうか」で乗り換えを検討するのがスムーズ
ここからは、「違いがどこにあるのか」「自分はどれが合うのか」を順番に整理していきます。
Netflixの790円と990円の違いは?一目でわかる結論と早見表

まず押さえたいのは、「790円=広告つきスタンダードの旧価格」「990円=ベーシックの旧価格」という位置づけです。
そして今は、広告つきスタンダードが890円、ベーシックが値上げで1,190円前後になっているので、「金額そのもの」よりもプランの性格の違いを見るとわかりやすくなります。
790円と990円は「広告ありか・なしか」の違いがいちばん大きい
一言でいうと、790円(広告つき)と990円(ベーシック)の差は「広告が入るかどうか」です。
画質や見られる端末数などは、むしろ広告つきスタンダードの方が有利な部分も多く、990円だからといって機能が上、というわけではありません。
そこで、まずは旧価格ベースで「どう違うプランだったのか」をざっくり整理しておきます。
【790円プランと990円プランの基本比較】
| 項目 | 790円(広告つきスタンダード・旧価格) | 990円(ベーシック・旧価格) |
|---|---|---|
| 位置づけ | 最安の広告ありプラン | 広告なしのエントリープラン |
| 広告 | あり(作品の前後や途中に入る) | なし |
| 画質 | フルHD(1080p)相当 | HD(720p)まで |
| 同時視聴数 | 2台まで | 1台まで |
| ダウンロード | 一部制限あり | 1台で利用可 |
| 選択可否(現在) | 価格は890円に改定|新規契約可 | 1,190円前後に値上げ|新規契約不可(既存のみ) |
(出典:Netflix)
※本内容は執筆時点。最新情報は公式サイト確認。
広告つきスタンダードは、広告が入る代わりに画質や同時視聴数の面で優遇されているのがポイントです。
いっぽうベーシックは、広告がない代わりに画質と同時視聴数が抑えめで、「一人で静かに見たい人向け」の仕様でした。
結論:
「広告が許せるかどうか」が最大の分かれ目で、機能面だけを見ると広告つきスタンダードの方が有利な場面が多いです。
いまは「890円」と「1,190円」に値上げ済み|でも考え方は同じ
ここまで「790円/990円」で説明してきましたが、2024年10月の値上げで、実際の請求額は多くの契約で890円/1,190円前後になっています。
ただし、考え方そのものは変わりません。
- 旧790円 → 現在は890円の広告つきスタンダード
- 旧990円 → 現在は1,190円前後のベーシック(既存ユーザーだけが継続)
という関係なので、「広告ありで安く見る」「広告なしで少し高くてもいい」のどちらを選ぶか、という軸はそのまま残っています。
一言まとめ:
金額表記は変わっても、「広告ありの最安プラン vs 広告なしの旧エントリープラン」という構図はそのままです。
どっちがお得?790円プランと990円プランの向いている人の違い

次に、「自分にはどっちが向いているのか」が気になるところですよね。
結論から言うと、月にどれくらい見るか・広告へのストレスがどの程度か・誰とシェアするかで最適なプランが変わります。
【コツ1】月に見る本数が少ない人は広告つきで十分なことが多い
まず、「そんなに本数は見ない」「週末に数本見るくらい」という人は、広告つきスタンダード側にメリットが寄りやすいです。
広告つきスタンダード(旧790円/現890円)は、
- フルHD画質
- 同時視聴2台
- 月額は最安
というバランスになっているので、「ライトユーザーが、コストを抑えながらそこそこの画質で楽しむ」という使い方と相性が良いんです。
【利用スタイル別のざっくり目安】
| 利用スタイル | 向いているプラン | 理由のイメージ |
|---|---|---|
| 週末に映画1〜2本だけ | 広告つきスタンダード | 月額を抑えつつ画質も十分だから |
| 通勤中にスマホで少しずつ見る | 広告つきスタンダード | スマホ画面なら広告つきでも画質差を感じにくい |
| 毎日ドラマを何話も見る | ベーシック/スタンダード以上 | 広告が多く感じやすく、ストレスになりやすい |
(出典:Netflix)
※本内容は執筆時点。最新情報は公式サイト確認。
ここがポイント:
本数が少ない人は、広告を見る回数も自然と減るので、「最安プランで十分だった」というケースが多くなります。
【コツ2】家族・カップルでシェアするなら990円(ベーシック)より広告つきスタンダード
複数人でアカウントをシェアするなら、同時視聴2台まで使える広告つきスタンダードの方が実用的です。
ベーシックは同時視聴1台までなので、例えば
- リビングのテレビで映画を流しながら
- 別の部屋でスマホ視聴
といった使い方ができず、どちらかが強制的にログアウトされてしまうことがあります。
広告つきスタンダードなら、
- 2人で別の作品を同時に
- テレビ+スマホなど、デバイスを分けて視聴
といった使い方をしやすく、「家族・カップルでのストレス」を抑えやすいのが強みです。
失敗しないコツ:
家族やパートナーとシェアするなら、まずは「同時視聴が2台あるプラン」を選んだ方が後悔しにくいです。
【コツ3】どうしても広告が苦手ならスタンダード以上も候補に
「動画の途中に広告が入ると集中できない」というタイプなら、旧990円ベーシックよりも、広告なしスタンダード(1,590円)まで含めて検討した方がスッキリします。
- スタンダード:広告なし・フルHD・同時視聴2台
- プレミアム:広告なし・4K・同時視聴4台
という構成なので、広告ストレスをゼロにしたい人は、ステップアップも選択肢になります。
判断の基準:
「広告ありで月200〜700円安くなる」ことと、「作品に集中できる快適さ」のどちらを優先したいかで考えると、自分に合うラインが見えやすくなります。
画質・同時視聴・対応端末の違いで見るとどう変わるか

ここからは、もう少しスペック寄りの視点で見ていきます。
実は、画質や同時視聴のルールは「どの端末で・何人で見るか」によって体感が大きく変わる部分なんです。
画質の違い|スマホならほぼ同じ 視聴環境次第で差が出る
広告つきスタンダード(旧790円/現890円)とベーシック(旧990円)は、
- 広告つきスタンダード:フルHD(1080p)クラス
- ベーシック:HD(720p)まで
という違いがあります。
ただし、体感としては次のようなイメージです。
【画質の違いがわかりやすいケース】
| 視聴環境 | 画質の体感 | おすすめの考え方 |
|---|---|---|
| 40インチ以上のテレビ | 1080pと720pの差を感じやすい | 広告つきスタンダード or スタンダード以上 |
| ノートPC(13〜15インチ) | 微妙な差にとどまるケースも多い | どちらでもOK・他の条件で選ぶ |
| スマホ(6インチ前後) | 多くの人はほとんど差を感じない | 料金や広告の有無で決める |
(出典:Netflix)
※本内容は執筆時点。最新情報は公式サイト確認。
覚えておきたい:
「大きなテレビで見る時間が長いかどうか」で、画質差の重要度が変わります。
同時視聴・ダウンロードできる端末数の違い
次に効いてくるのが、同時視聴数とダウンロードできる端末数です。
【プランごとの端末まわりの違い(旧790円/990円を含むイメージ)】
| 項目 | 広告つきスタンダード(旧790円) | ベーシック(旧990円) |
|---|---|---|
| 同時視聴数 | 2台 | 1台 |
| ダウンロード可能端末数 | 2台まで | 1台まで |
| 推奨の使い方 | 家族・カップルでシェア/複数端末持ち | 一人で1端末だけ使う人向け |
(出典:Netflix)
※本内容は執筆時点。最新情報は公式サイト確認。
1人暮らしで、いつも同じスマホかタブレットで見るなら、同時視聴やダウンロード端末数はあまり問題になりません。
いっぽうで、
- 「自分は通勤中にスマホ」「家ではテレビ」
- 「家族とアカウントをシェアしている」
といった環境だと、1台制限のベーシックでは窮屈に感じる場面が出やすくなります。
要点まとめ:
「端末をいくつ使うか」「同時に視聴する人が何人いるか」で、広告つきスタンダードかベーシックかの価値が大きく変わります。
広告はどれくらい出る?視聴体験のリアルな差をイメージする

広告つきスタンダードを検討するとき、いちばん気になるのが「広告の頻度」と「タイミング」ですよね。
Netflix公式の説明では、広告つきプランは「1時間あたり数分程度」の広告が入り、重要なシーンを避けて差し込まれる仕組みとされています。
広告の長さと回数の目安|1時間で数分程度
公式の表現を整理すると、広告つきスタンダードのイメージは次のようになります。
- 1時間あたり数分程度の広告
- 30分前後の作品なら、前後+途中に短い広告が入ることがある
- スキップはできないが、重要なセリフ途中などに割り込まないよう配慮されている
【広告つき vs 広告なしの視聴体験イメージ】
| 項目 | 広告つきスタンダード | ベーシック/スタンダード以上 |
|---|---|---|
| 再生前 | 短い広告が入ることがある | 作品がすぐ始まる |
| 再生中 | 区切りの良い場面で数回入る | 通しで視聴できる |
| 再生後 | キャンペーンなどの広告が流れることも | 次の作品にそのまま移行 |
(出典:Netflix)
※本内容は執筆時点。最新情報は公式サイト確認。
大事なところ:
「YouTubeのように頻繁に入る」というよりは、テレビCMをかなり短くしたイメージに近い設計になっています。
見られない作品や機能の違い|一部は広告つきプラン対象外
広告つきスタンダードでは、コンテンツの権利上の理由などから、一部の作品が視聴できない・ダウンロードできない場合があります。
とはいえ、Netflix全体の中で見ると、対象外になるのはごく一部にとどまり、メインどころの映画・ドラマ・アニメは広告つきでも視聴可能なケースが多いです。
【機能面の主な差】
| 項目 | 広告つきスタンダード | ベーシック(旧)・スタンダード以上 |
|---|---|---|
| 一部作品の視聴 | 見られないタイトルがある | ほとんどの作品が視聴可能 |
| ダウンロード | 一部の作品は不可 | 原則ダウンロード可能 |
| オフライン視聴 | できない作品がある | 対象作品は可能 |
(出典:Netflix)
※本内容は執筆時点。最新情報は公式サイト確認。
注意点:
「どうしても見たい作品」が決まっている場合は、その作品が広告つきプランに対応しているかを事前に確認しておくと安心です。
節約と満足度のバランス|1年・3年単位での料金シミュレーション

料金は毎月のことなので、「1年・3年単位で見るとどれくらい差がつくか」も気になるところです。
ここでは、旧価格(790円/990円)ではなく、現在の代表的な価格帯(890円/1,190円/1,590円)でざっくりイメージしてみます。
1年・3年で見るとどれくらい節約になるか
単純化のため、以下のように考えます。
- 広告つきスタンダード:890円
- ベーシック相当:1,190円
- スタンダード:1,590円
【1年・3年での料金イメージ】
| プラン | 月額目安 | 1年(12か月) | 3年(36か月) |
|---|---|---|---|
| 広告つきスタンダード | 890円 | 約10,680円 | 約32,040円 |
| ベーシック相当 | 1,190円 | 約14,280円 | 約42,840円 |
| スタンダード | 1,590円 | 約19,080円 | 約57,240円 |
(出典:Netflix)
※本内容は執筆時点。最新情報は公式サイト確認。
広告つきスタンダードとベーシック相当の差額は、
- 年間で約3,600円前後
- 3年間で約1万円前後
というイメージになります。
このくらいの差額を、
- 「広告なしの快適さ」への投資と見るか
- 「別のサブスクや趣味に回せるお金」と見るか
で、どのプランが「ちょうどいい」と感じるかが変わってきます。
一言まとめ:
「広告があってもそんなに気にならない」という人にとっては、数年単位で見ると広告つきプランの節約効果はかなり大きくなります。
他のサブスクとの併用パターンで考える
最近は、Netflixだけでなく、
- Amazonプライムビデオ
- U-NEXT
- Disney+
など、複数のサービスを組み合わせる人も増えています。
その場合、「1つはメインで広告なし」「もう1つは広告つきの安いプラン」という組み合わせにすると、トータルの満足度とコストのバランスが取りやすくなります。
例えば、
- メイン:広告なしNetflix(スタンダード)
- サブ:広告ありの別サービス
という形か、逆に
- メイン:広告なしの他社サービス
- サブ:Netflix広告つきスタンダード
という組み合わせを選ぶイメージです。
実践ポイント:
「映像サブスク全体の予算」を先に決めて、その中で広告あり/なしのバランスを調整していくと、後悔の少ない組み合わせを作りやすくなります。
いま契約している人向け|プラン変更の考え方とチェックリスト

最後に、「すでにどれかのプランで契約している人」が迷いやすいポイントを整理します。
特に、旧990円ベーシックのまま使っている人は、一度変更すると二度と戻れないケースがあるため、慎重に判断したいところです。
すでに990円ベーシックの人が見直すときのポイント
旧990円ベーシック(現在は1,190円前後)を継続中の人は、次のような考え方が目安になります。
【ベーシック継続か乗り換えかのざっくり整理】
| 状況 | 向いている選択 | 理由 |
|---|---|---|
| 広告がどうしても苦手 | ベーシックを維持 | 広告なし・HD画質で、使い慣れた環境を保てるから |
| 広告はあってもいいが、画質と同時視聴数を上げたい | 広告つきスタンダードへ変更 | フルHD+同時視聴2台で、家族利用もしやすくなる |
| 作品をヘビーに見る・大画面が多い | スタンダード/プレミアムへの変更 | 広告なし+高画質で、長時間視聴のストレスが減る |
(出典:Netflix)
※本内容は執筆時点。最新情報は公式サイト確認。
ベーシックから変更すると、原則として再びベーシックに戻ることはできません。
そのため、
- 本当に広告が許容できるか
- 同時視聴数や画質をどれくらい重視するか
を先に整理してから変更するのが安心です。
注意点:
「とりあえず安いから広告つきに変えてみる」という決め方をすると、戻れなくなったあとで後悔することがあるので、視聴スタイルを一度書き出してから決めるのがおすすめです。
これから新規で契約する人の選び方ステップ
これから初めてNetflixを契約する人は、基本的にベーシック(旧990円)は選べない前提で考えるのがスムーズです。
主なステップは次の3つです。
【新規契約のざっくりステップ】
| ステップ | やること | 判断の目安 |
|---|---|---|
| ステップ1 | 月に何本くらい見るかイメージする | 少なめなら広告つきスタンダードも候補に |
| ステップ2 | 誰と・何台の端末で見るか考える | 家族シェアなら同時視聴2台以上が目安 |
| ステップ3 | 「広告へのストレス耐性」を自己チェック | 苦手なら最初からスタンダード以上を検討 |
(出典:Netflix)
※本内容は執筆時点。最新情報は公式サイト確認。
迷ったらここ:
まずは広告つきスタンダードから始めて、どうしても広告が気になったときだけ、広告なしスタンダードに上げるという順番で考えると、ムダな出費を抑えやすくなります。
まとめ
ここまで、「Netflixの790円と990円の違い」を中心に、現在の料金体系(890円/1,190円/1,590円)も踏まえて整理してきました。
あらためて要点をまとめると、次のようなイメージになります。
- 790円は広告つきスタンダードの旧価格で、今は890円の広告あり・フルHD・同時視聴2台が最安ライン
- 990円はベーシックの旧価格で、今は新規契約できず、既存ユーザーだけが広告なし・HD画質・同時視聴1台で継続利用している
- 機能面だけで見ると、広告つきスタンダードの方が画質や同時視聴数で有利なケースが多い
- 「広告の有無」と「何人で・何台の端末で見るか」が、どのプランが合うかを決める大きな分かれ目
- 1年・3年単位で見ると、広告つきと広告なしの差額は数千〜1万円台になり、「広告なしの快適さ」にどれだけ価値を置くかで最適解が変わる
まずは、自分や家族がどのくらいの頻度で・どんな端末で・どんな作品を楽しみたいかを一度書き出してみると、「自分にとってのちょうどいいプラン」がかなりクリアに見えてきます。
よくある質問(FAQ)
Q. 今から新規で990円(ベーシック)プランを契約できますか?
A. 現在は新規でベーシックプランを契約することはできません。 旧来から契約している人だけが継続利用できる位置づけになっています。
Q. 790円プランと990円プランのいちばん大きな違いは何ですか?
A. 最大の違いは「広告が入るかどうか」です。 790円(広告つきスタンダード)は広告あり、990円(ベーシック)は広告なしという性格の違いがあります。
Q. 広告つきスタンダードは、どのくらい広告が流れますか?
A. 公式には「1時間あたり数分程度」の広告とされています。 作品の前後や途中に短い広告が入り、重要なシーンを避けるように設計されています。
Q. 画質重視なら790円と990円どちらがいいですか?
A. 画質だけで見れば広告つきスタンダード側が有利です。 ベーシックがHD(720p)までなのに対し、広告つきスタンダードはフルHD(1080p)相当での視聴が可能とされています。
Q. 家族でアカウントをシェアしたい場合、どのプランが向いていますか?
A. 最低でも同時視聴2台のプランを選ぶのが安心です。 広告つきスタンダードやスタンダード、プレミアムなら、リビングのテレビと各自のスマホなど複数デバイスでの視聴がしやすくなります。
Q. いったん990円ベーシックから変更したあと、元に戻せますか?
A. 基本的に、一度ベーシック以外に変更するとベーシックには戻れません。 そのため、変更前に視聴スタイルや広告への許容度をよく確認することが大切です。
参考文献・出典
- Netflix「広告つきスタンダードプランのご紹介」
- Netflix「料金プランと機能」
- AV Watch「Netflix、月額990円のベーシックプラン新規受付を終了」
- J:COM「Netflix価格改定のお知らせ」
- 東海ケーブルネットワーク「Netflixベーシックプラン新規受付終了のお知らせ」
- オールコネクト「Netflix料金プランのおすすめはどれ?【2025年最新】」
- App-Liv「Netflixのおすすめ料金プランは? プラン変更の注意点から一番安く観る方法まで」


















